契約プランの確認・停止・変更・追加、リチャージおよびリチャージ残高・データ残量の確認、通話・通信記録の確認などTIMのSIMを持ったら管理アプリのMyTIMへの登録は必須と言える。

課金が継続するなど不要なプランを停止するときは、当該プラン名の右に表示されているDISATTIVAボタン(無効化ボタン)をポチる。

関連リンク:


***MyTIMの登録方法(PCからの登録)***
※登録方法はときどき変更されるので必ずしも下記と同じ画面が表示されるとは限らない。

1.TIMのSIMを入れてスマホの電源オン→SMS受信できるように設定

※SMSは通話回線を利用するサービスなのでデータ通信専用に設定するとSMSを受信できない。
※日本に居るとTIMから”Benvenuto in Giappone!":日本へようこそ!;のSMSが届くが、イタリアからのSMS受信料は無料。


2.ブラウザーから tim.it→MyTIM→REGISTRATI
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3.メアド(ユーザー名となる)、パスワード、同じパスワードを入力→Trascinaの下にあるボタンをドラッグして右端まで移動してドロップ→AVANTI

※メアドはGmailなどPCでもスマホでも受信できるものにする。日本のキャリアメアドは使わない。
※パスワードは英数8文字以上で、その中に!@=?/,-.$_などの記号を1文字以上入れる。
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4.TIMのSIMの電話番号(3で始まる10桁の数字)を入力、Dichiaroにチェック→AVANTI
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5.TIM CreditからSMSが送られてくる。その文章に書かれているパスワード(大文字の単語・半角スペース・大文字の単語)を入力→AVANTI

※現地時間の平日深夜土日はシステムメンテの為にいつまで待ってもSMSが送られてこないことがある。
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6.NO→AVANTI
このほか幾つか質問が出るヴァージョンもあるがすべてNOにしておく。
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7.登録メアド宛に確認メールが届くまでこの画面のまま待つ。
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8.TIMからのメールを開く→CONFERMA MAIL
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9.ブラウザーの画面が以下のようになって登録完了→PROCEDIでMyTIMが開く
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10.左上Insersci nick name→ニックネームを入力→CONFERMA→右上EsciでMyTIMから抜ける
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スマホアプリのMyTIMもある。同じユーザーID(メアド)とパスワードで開ける。
Playストア、AppストアからMyTIMで検索。

スマホからの登録方法もPC版とほぼ同じ要領だが、TIMのSIMでSMS受信できるように設定し、日本ではデータ通信はオフにしてWiFi接続でブラウザーを開く。なお、デュアルSIMでデータ通信ができる場合や、イタリアで通話SMSとデータ通信ができるオプションが設定されている場合はこの限りではない。


***
余談:イタリアのTIMショップ(フィウミチーノT3到着出口店)がやっているか確認する為にTIMのSIMで日本からワン切り確認するつもりが相手が出てしまった。翌日MyTIMで調べたところリチャージ残高は減っていなかった。

1.谷シュテ→プルークターン→パラレル

2.谷シュテに入る部分がクロスオーバーと板が体から離れていく谷回り部分。山回りに入っていくところが板が押される部分とそれに引き続き板が体に戻ってくる部分。

3.プルークターンで谷回りの板に正対する部分と山回りの外向傾と板を走らせる部分の確認。

4.2、3を意識しながらパラレル。

5.C字→S字

6.外向傾が取れずに棒立ちになると回転の中心から離れたまま(中心固定)になるのでC字になってしまう。外向傾で回転の中心を体に戻してクロスに備える。

7.ラインはS字だが1ターンはつの字。

8.後ろから見える横移動の距離は、後ろについて滑ってみると意外と見えているよりもかなり長い。

9.エッジを長く使う。絶えずタングと脛との接触圧をキープ。


以下、素人の推測に過ぎません。過信しないようにお願いします。

知恵袋したところ、SMonitor.exeは新種のアドウェアとの回答がありました。

Lenovo Total Recoveryだというサイトもあります。確かに、/Windows/SMoniter.exeのプロパティを見ると詳細タブにはそう記載されていますが、信じていいものか躊躇します。Lenovoにはこの手の質問に対する窓口がありません。

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何もしていないのにHDDのアクセス表示が止まらないのでリソースモニターしたところ、SMonitor.exe(wright)の書き込みとsvchost.exe(read)の読み出しが上位2件。

SMonitor.exeで検索したところ怪しげな中華和文解説が一件ヒットし、止めても問題ないようなことが書かれている。とりあえず、このサービスに停止をかけたが直ちには止まらず、停止するとsvchost.exeによるアクセスも停止した。

svchost.exeで検索したところ、こちらはdllの実行の為に停止したらまずい様子。

その後、Yahoo.comで検索したところ、先の中華翻訳の原文と思われる英文リンクが見つかった。SimonPro.exeというファイルも関与している模様。


***
コマンドプロンプトからdir smonitor.exe /sを掛けたところ、
\Windows\System32と他一か所にあったのに、サービス停止後は無くなっており、\Program Files下のAdobeとJustSystemsフォルダーにしかも非表示属性で引っ越していた。恐らくは、Acrobat Readerやホームページビルダーを起動するたびにせっせこ情報をどこぞへ送信するのだろう。これが、ラウザーに仕込まれるとやっかいそうだ。

dir smonitor.exe /s /a hで/a hはhidden(非表示)のattribute(属性)のファイルを検索するスイッチ。

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先のリンク情報も犯行声明みたいなもので、SMonitor.exeを消してもSimonPro.exeで復活するもんね、と読めないこともない。で、SimonPro.exeでdirを掛けると、
 C:\Program Files\Adobe\Acrobat Reader DC\Resource\CMap
に非表示で仕込まれている。

とりあえずこの2ファイルを削除して様子を見ようと思うが消せず行き詰っている。そもそもsmonitor.exeで検索したのになぜHが出てくるのか不明。

***
以下はdirを掛けた結果

C:\>dir smonitor.exe /s /a h
 ドライブ C のボリューム ラベルがありません。
 ボリューム シリアル番号は A63F-BDB9 です
 C:\Program Files\Adobe\Acrobat Reader DC\Resource\CMap のディレクトリ
2015/03/17  01:34             5,210 H
               1 個のファイル               5,210 バイト
 C:\Program Files\JustSystems\HPB21\CLASSIC\stdlayout\01 のディレクトリ
2018/12/25  04:29    <DIR>          H
               0 個のファイル                   0 バイト
     ファイルの総数:
               1 個のファイル               5,210 バイト
               1 個のディレクトリ  36,837,167,104 バイトの空き領域
C:\>


***
C:\>dir simonpro.exe /s /a h
 ドライブ C のボリューム ラベルがありません。
 ボリューム シリアル番号は A63F-BDB9 です
 C:\Program Files\Adobe\Acrobat Reader DC\Resource\CMap のディレクトリ
2015/03/17  01:34             5,210 H
               1 個のファイル               5,210 バイト
 C:\Program Files\JustSystems\HPB21\CLASSIC\stdlayout\01 のディレクトリ
2018/12/25  04:29    <DIR>          H
               0 個のファイル                   0 バイト
     ファイルの総数:
               1 個のファイル               5,210 バイト
               1 個のディレクトリ  36,850,114,560 バイトの空き領域
C:\>

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AdwCleanerで消せるという情報があって試してみたところ、PUP.Optional.Legacyというのが引っ掛かりクリーニングした。

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ログ上、消されたのはin-venice.itというファイルのみ。

しばらく様子をみることに。

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